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 世界記録:46.78 ケビン・ヤング
 大会記録:47.18 ケビン・ヤング
 日本記録:47.89 為末 大
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| 男子は91.4cm、女子は76.2cmの高さのハードルを35m間隔でトラック1周に10台並べ、スタートから第1ハードルまでは45m、10台目からゴールまでは40m。選手の走るストライド(歩幅)によってインターバルの歩数が変わり、記録に関係してくる。途中で歩数を切り替える選手も多いので、1台目から順に数えていっても面白い。 |
| 8月25日 |
第二部 |
20:45 |
一次予選 |
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| 8月26日 |
第二部 |
21:45 |
準決勝 |
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| 8月28日 |
第二部 |
22:20 |
決勝 |
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| ※競技日程および時間は、変更になる場合がございます。 |
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為末 大(ためすえ だい) [A.P.F]
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男子400mH
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エドモントン大会では短距離・ハードル種目で日本人初となるメダルを獲得。ヘルシンキ大会では2個目の銅メダルを手にした。中学・高校時代から多数の種目で全国トップに立つ非凡な身体能力と、陸上競技にとどまらない卓越した見識で世界一≠追い求める現代に生きるサムライだ。
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<プロフィール>
自己最高記録 47秒89(01年)=日本記録
生年月日 1978年5月3日
身長/体重 170cm/66kg
出場予定種目 400mH
出身校 広島・広島皆実高→法大
世界陸上代表回数 4回目
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<世界陸上での戦績>
01年エドモントン大会 銅メダル、 4×400mR予選(3走)
03年パリ大会 準決勝
05年ヘルシンキ大会 銅メダル
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成迫 健児(なりさこ けんじ) [ミズノ]
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男子400mH
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05年ユニバーシアード、06年アジア大会の金メダリスト。05年、400mハードルで世界のタメスエ≠ノ土をつけた最後の日本人でもある。昨年は47秒93と日本人2人目の47秒台をマークして世界ランク4位につけた。本番で実力を発揮すれば決勝はおろか、メダルにまで手が届く。
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<プロフィール>
自己最高記録 400mH 47秒93(06年)
生年月日 1984年7月25日
身長/体重 185cm/74kg
出場予定種目 400mH、リレー
出身校 大分・佐伯鶴城高→筑波大
世界陸上代表回数 2回目
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<世界陸上での戦績>
05年ヘルシンキ大会 400mH準決勝 4×400mリレー予選(2走)
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吉形 政衡(よしかた まさひら) [三洋信販]
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男子400mH
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福岡大で95年イエテボリ大会400mハードル7位の山崎一彦コーチに指導を受けて成長。社会人1年目の05年は全日本実業団で優勝し、強豪と相まみえたスーパー陸上で48秒66まで記録を縮めた。日本選手権では為末大(APF)、成迫健児(ミズノ)の2強≠ノ次ぐ3位を確保して代表入り。自己記録を更新すれば決勝進出も夢ではない。
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<プロフィール>
自己最高記録 48秒66(05年)
生年月日 1982年8月23日
身長/体重 176cm/70kg
出場予定種目 400mH
出身校 福岡・小倉工高→福岡大
世界陸上代表回数 初出場
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<世界陸上での戦績>
初出場
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※本ページにて紹介している選手は、同競技への出場が予定されている選手となります。 今後の状況により、必ずしも出場するとは限りませんのでご了承下さい。 |
| 席種 |
8/25 第二部 |
| 前売価格 |
大会期間中価格 |
| S指定席 |
¥16,000 |
¥17,000 |
| A指定席 |
¥12,000 |
¥13,000 |
| B指定席 |
¥9,500 |
¥10,500 |
C 自由席
(大人/小中学生) |
¥6,000/¥3,000 |
¥7,000/¥3,500 |
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| 席種 |
8/26・8/28 第二部 |
| 前売価格 |
大会期間中価格 |
| S指定席 |
¥14,000 |
¥15,000 |
| A指定席 |
¥10,000 |
¥11,000 |
| B指定席 |
¥7,500 |
¥8,500 |
C 自由席
(大人/小中学生) |
¥4,000/¥2,000 |
¥5,000/¥2,500 |
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