2026/2/8(日) 開演:14:00~ (開場 13:00~) Bunkamuraオーチャードホール (東京都) 2026/ 2/8(日) Bunkamuraオーチャードホール (東京都) 開演:14:00~ 先着◇セゾンUC先着順 受付期間:2025/11/22(土)12:00~2026/2/5(木)18:00 受付中 詳細を表示する 出演 ジュリアン・マッケイ / Julian MacKay(バイエルン国立バレエ団)レオノール・ボーラック/ Leonore Baulac(パリ・オペラ座バレエ団)マリア・ホーレワ / Maria Khoreva(マリインスキー・バレエ)オシエル・グネオ/ Osiel Gouneo(バイエルン国立バレエ団)ポール・マルク / Paul Marque(パリ・オペラ座バレエ団)クセニア・シェフツォワ / Ksenia Shevtsova(バイエルン国立バレエ団)ヴィオレッタ・ケラー / Violetta Keller(バイエルン国立バレエ団)リカルド・カステジャーノス / Ricardo Castellanos(ノルウェー国立バレエ団)マーク・シムズ&ジョー・ブラトコ・ディクソン / Mark Sims & Joe Bratko Dickson(バイエルン国立バレエ団ジュニアカンパニー) 曲目・演目 「アヴァランチ」 世界初演振付:エドワード・クルグ 出演:ジュリアン・マッケイ 音楽:レナード・コーエンバレエダンサーの人生における芸術・苦悩・インスピレーションの交錯を描く唯一無二のソロ作品。「型(Kata)」 能楽囃子ユニット「ナニワノヲト」との共演能楽囃子方とコンテンポラリーバレエを融合させ、文化的調和を象徴するパフォーマンス。「ル・パルク」 空中のキスで知られるロマンティックなパ・ド・ドゥアンジュラン・プレルジョカージュの名作『ル・パルク』より。「Radio and Juliet」振付:エドワード・クルグ | 音楽:レディオヘッドレディオヘッドの音楽にのせて描かれる、シェイクスピア『ロミオとジュリエット』の現代的再解釈。 受付は全て終了しました 今後の受付がある場合はこのページにてお知らせいたします